久しぶりの友人とのランチで思ったこと

友人のする話…他人についての話

自分のする話…自分についての話

( ^ω^)・・・

あれ?

自分のことしか話してない・・・

自分以外に話すことが全く思いつかない、他人の話をしようにも他人について話す内容も出てこない。

他人について話そうとすると目の前の友人についての話になるだけで、第三者が出てくることがほぼ無いという状態でした。

日常、他人に全く不満を感じてないわけではないのですが、だからといってそれを他人に話すということが全く自分から出てこないなぁ…とランチ終了後に思いました。

他人に全く興味がないわけではありませんが、かといって話のネタにするほどでもない。

もちろん、友人から他人の話を聞くことに不快感などありません。

相手にとってそれが発散の手段となるのなら、それを聞き役に回るだけでも十分意味がありますから。

ただ今の自分には、その手段は発散になる行為ではなくなったのだなぁと思いました。

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