[日記]アイコンの表情差分を描いていただきました!ヒャッホウ!!

他のブロガーの方の記事を読んでいると、たまに表情豊かなアイコンで会話されている記事を見かけることがあります。

前回名刺作成の際に参考にさせていただいたマサオカさんの記事はまさにそれでした。

表情が変わる様を見ていると、その場面での心情も分かりやすいですし、なにより楽しそうに見えたのです。

せい

私もこんな風に楽しい記事を書いてみたいなぁ…

羨ましい気持ちになりました。

こんな羨ましい気持ちを表現するのに顔文字を使うのもいいと思いますが、せっかくなら自分なりの表現が欲しいと思いました。

表情差分があれば何ができる?

表情差分があると、作者の感情を読者によりダイレクトに伝えることができます。

感じたこと、思ったこと、経験したこと、それらを表現するのがブロガーとしての役割であり、ブロガーだからこそだと思います。

せっかくの楽しい経験も、真顔のアイコンだけではイマイチ伝わりづらいです。

 

例えば、楽しいという感情を表現してみます。

せい

楽しかったです!

これではなんだか事務的な感じがして、楽しいという気持ちは伝わってきませんね。

 

今度は文章に顔文字を付けてみます。

せい

楽しかったです(^▽^)/

顔文字が付くと少し伝わる感じがしますが、やっぱりアイコンの影響が強くて文章の表現だけでは足りないですね。

 

こう見ると、アイコンそのもので感情を表現したほうが伝わりやすいのが分かると思います。

表現の幅、伝わりやすさからも表情差分はあった方が良いと言えるでしょう。

 

表情差分を依頼してみた

今回は表情差分を描いていただくので、今使っている個人アイコンを描いていただいた作家さんにまた依頼することにしました。

なので、 ふみさとさん特定されにくいシンプルな似顔絵描きますという前回と同プランに、オプションで表情のみ差分6パターン追加で依頼です。

そうして描いていただいた差分は全部で6種類。それがこちら!

表情は喜怒哀楽に加え、「焦り」「ドヤァ♪」の2つです。

せい

今回も素敵に描いていただき、ふみさとさんありがとうございました!

やっぱりアイコンが笑顔だと気分が伝わりやすいですね!

最後に

というわけで、アイコンの表情差分を描いていただきました。

文章だけだと、イマイチ感情が伝わりづらい…そんな悩みをお持ちの方がおりましたら、是非自分のアイコンの表情差分を用意してみることをオススメします。

アイコンが笑顔だとしても、時には悲しかったり悔しかったりする気持ちもあります。そんな気持ちもダイレクトに表現できる表情差分は、あなたの記事としての表現をより深いものに変えてくれるでしょう。

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